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2002年10月 6日 (日)

愛用中のハードウェア (および内蔵パーツ)

(2020年07月26日更新)


コンピューター本体

MacBook Air (Retina 13-inch, 2020) スペースグレイモデルアップル

現在のメインマシン。

2020年04月04日、ヨドバシドットコム(通販サイト)にて定価104,800円(税込み115,280円)で購入、04月22日到着。本来であればヨドバシ梅田店に出向いて直接購入するところだが、新型コロナウィルスによる外出自粛のため今回は通販で購入した。なお、購入から到着まで2週間以上要したのも新型コロナウィルスによる品薄が原因。

CPU:Intel Core i3 1.1GHz デュアルコア

メモリ:8GiB

グラフィックチップ:Intel Iris Plus Graphics(VRAM 1536MB)

SSD:PCIe 250 GB

光学記憶装置:なし

OS:プリインストールは Mac OS X 10.15.3 Catalina。

Touch ID(指紋によるログイン機能)付き。

メインマシンを iMac から MacBook に変更して以来、内部ストレージ 128GB の小ささゆえに一部のファイルは外付け HDD に保存することを余儀なくされていた。ストレージを 256GB のものにすると値段が高くなるため、ずっとそれで我慢していたが、いずれ SSD の容量当たりの単価が相対的に下がり、一番安い MacBook でも 256GB になる日が来たらできるだけ早く購入しようと決めていた。今回の購入はその方針に従ったものである。

なお、これまでの MacBook は外に持ち出すことがなかったので一貫して FileVault をオフにして自動ログインするようにしていたが、今回は Touch ID 機能を使いたいため、FileVault オンで自動ログインも無効にしている。Touch ID は色々なウェブサービスを使用する際にログイン ID とパスワードを打ち込む手間を省けるので、割と重宝している。(2020-04-28追加)

MacBook Pro (Retina 13-inch, Early 2015)アップル

現在はサブマシン。2015年〜2020年はメインマシンだった。現時点で最も長期間メインとして使ったマシンである。

2015年10月31日、ヨドバシカメラマルチメディア梅田店で定価148,800円(税込み160,704円)で購入。

CPU:Intel Core i5 2.7GHz デュアルコア

メモリ:8GiB

グラフィックチップ:Intel Iris Graphics 6100(VRAM 1536MB)

SSD:PCIe 128 GB

光学記憶装置:なし

OS:プリインストールは Mac OS X 10.10.5 Yosemite

2015年10月29日、急遽メインマシンとして入手した。パソコンの画面で字を読むと首筋がこわばる体質ではないかとの疑いが生じ、Retina ディスプレイだとこわばりが起こらない可能性が高いと判断したからである。これまでメインマシンはずっとデスクトップ型だったが、次回からはノートに切り替えることことはすでに決めており、買い替えの際には当然、一番安い Mac Book Air にするつもりでいた。それがいま述べた事情により、少し値の張る Retina ディスプレイのこのマシンを選択することを余儀なくされたのである(もっとも、首筋がこわばる症状についてはその後、ディスプレイとは関係ないことがわかったが)。

2017年のいつ頃だったか忘れたが、ディスプレイのコーティングがほんの少し剥がれていることに気づいた。その少し後、このタイプの MacBook Pro は場合によってはコーティグの剥がれを無償で修理してもらえるらしいという話をネットで見かけたが、諸事情により、それから8ヶ月くらい?経った2018年07月30日にようやく Apple 社に問い合わせを行い、無償修理の該当品であることが確定した。07月31日に運送会社が集荷、無償修理の後、08月05日に返却された(なお、バッテリーの膨張も起きていたためバッテリーも無償交換されていた)。

2020年04月22日、新たなメインマシンを購入したためサブマシンに降格となった。現在は主にBoot Camp でインストールした Windows 10 用のマシンとして使用。(2020-07-26更新)


タブレット型デジタルデバイス

iPad 2 Wi-Fiモデル 16GB (ブラック)アップル

2011年11月26日、オンラインのアップルストアで整備済み製品を注文、到着予定日は12月01日となっていたが、12月02日に遅配されるとのメールが届き、実際には更に一日遅れて12月03日に到着した。購入価格は40,400円(そのうち1万円を家族に出させた)。

家族と共用する目的でリビングルームに置いていたが、家族はそれほど興味を示さずあまり使われなかった(甥っ子がたまにゲームをする程度だった)。2016年か2017年頃に家族が遅ればせながらスマートフォンを導入したため、もやはタブレット端末を使う可能性はゼロだろうと判断し、筆者が引き取った。その後はほぼ電源オフの状態で保存している。


スマートフォン

iPhone SE 第二世代 (Sim フリー、Black モデル)アップル

2020年04月17日、ヨドバシドットコム(通販サイト)で予約注文、発売日の04月24日午前に自宅に到着した。定価44,800円(税込49,280円)。本来であればヨドバシ梅田店に出向いて直接購入するところだが、新型コロナウィルスによる外出自粛のため今回は通販で購入した(ヨドバシのポイントが欲しかったのでアップルのサイトではなくヨドバシで購入)。

2013年から使い続けていた iPhone 5s は流石にバッテリーの持続時間が短くなっていたため、廉価版の iPhone が2020年に発売されるだろうという噂が2019年後半から出始めた時に、ほぼ購入を決めていた。

b-mobile 社の Softbank 回線格安 MVNO の Sim を挿して使用している。(2020-04-28追加)

iPhone 3G (8GBモデル)アップル

2009年の03月27日、近所の駅前のソフトバンクショップで新規契約し、「iPhone for everyone」キャンペーンの適用により本体価格実質0円で入手。だが、家に持ち帰ってみるとWi-Fiにつながらないことが判明、翌日28日心斎橋の Apple Store に持っていって見てもらったところ不良品であるとわかり、すぐに新品と交換。ところが、その交換品を家に持って帰ってみると今度は充電ができないことが判明、更に翌日の29日に再び心斎橋の Apple Store で見てもらい、また新品と交換してもらった。二度も続けて初期不良品にあたるという不運中の不運を経験した(苦笑)。

筆者が当製品を購入したのは、実用目的というよりは「アップル製品を所有したいから」という理由のほうが大きい(苦笑)。筆者は携帯電話を複数所有していたわけではなく、これ一台だったが、そもそも携帯電話をあまり活用しない人間なので、無料ソフトを多数インストールしたりはしていたものの実用することはあまりなく、事実上、通話専用機に近い状態だった(苦笑)。そのため、パケット完全定額制ではなく、二段階定額制(最低額と最高額が決められていてその間は従量制)に加入していた。

2011年06月07日、iPhone 4 に機種変更したのに伴い、単なる iPod touch として家族に譲渡した。2020年06月01日、家族が使っていないようだったので再び筆者の所有物となった。


内蔵ソリッドステートドライブドライブ

2710DCS23-120:KingFast

2018年10月03日、Amazon.co.jp で購入。10月05日到着。2,985円(税込。送料無料)。Serial ATA 3.0 接続、120 GB。

家族所有のノートパソコン Endeavor NJ2100(エプソンダイレクト製)の HDD を換装するために購入した。


自己所有ではないハードウェア


コンピューター本体

Endeavor NJ2100エプソンダイレクト

2008年12月03日、家族が購入したノートパソコン。到着は12月05日。57,540円(送料別)

もっとも家族は結局、パソコンを常用する習慣を身につけることができず、家計簿と年賀状印刷くらいしか用途がなかった。2015年頃からは家計簿での使用もやめてしまい、以降は年一回、年賀状シーズンにしか使わなくなってしまった(苦笑)。メンテナンスは全て筆者が行なっている。

CPU:Celeron 560 2.13GHz

メモリ:512MiB → 後に1.5GiBまで増設 → 更に3GiBに増設

グラフィックチップ:SiS Miarge 3+(VRAM 64MiB。メインメモリと共用)→後にメインメモリを増設したことにより共有ビデオメモリーも 128MiB となった

HDD:80GB → 120GB SSD に換装

他の記憶装置:DVD-ROMドライブ

OS:Windows Vista Home Basic → Windows 7 Home Premium のラインセンスが余ったので、それにアップグレードした。

ディスプレイ:TFT液晶 15.4inch

コメント:メモリ 512MiB、ビデオメモリー 64MiB という標準構成では Windows Vista Home Basic でも重くて使い物にならなかった(苦笑)ため、メモリ増設を余儀なくされたが、増設の結果、見違えるように軽快になった。ビデオメモリーが 128MiB 以上あるかどうかが Vista を動かす上での目安と言えるのかもしれない。なお増設したメモリは、ソフマップ梅田店で2009年08月08日に購入したノーブランドのバルク品(1GiB、1,480円)である。→ 更に、2012年03月12日に Amazon.co.jp にて1,980円で購入した Buffalo 製の 2GiB メモリをデフォルトのメモリと交換し、計 3GiB とした。

コメント2:2018年10月05日に 内臓 80GB HDD を 120GB SSD に換装し、余った HDD はケースに入れて外付け HDD とした。換装前は、内臓 HDD の質が悪かったのか、起動に5分くらいかかっっていたが換装により、起動に要する時間は激減した。


廃棄、売却したハードウェア


コンピューター本体

MacBook Air (11-inch, Mid 2013)アップル

サブマシンとして使用。主に Windows 用。

2013年06月11日、ヨドバシカメラマルチメディア梅田店で定価98,800円で購入。WWDC で同日の未明に発表された当製品を、正午頃に店頭で予約し、午後6時頃受け取るという早業だった(笑)。

CPU:Intel Core i5 1.3GHz デュアルコア (Haswell)

メモリ:4GiB

グラフィックチップ:Intel HD Graphics 5000(VRAM 1356MB)

SSD:SATAExpress 128 GB

光学記憶装置:なし

OS:プリインストールは Mac OS X 10.8.4 Mountain Lion。

コメント:このマシンに Windows 8 64bit 版をインストールした場合のエクスペリエンスインデックススコアは5.6である。

一貫して Windows 用マシンとして使用した(その他、macOS のベータ版をインストールして試したりするのにも使用)が、2018年07月31日から08月05日までメインマシンを修理に出したため、その間だけ一時的にメインマシンとなった(メインマシンで使用するファイルはほぼクラウドに上げているので、こちらのマシンをメイン化する際にファイルを移す必要はない)。

2020年04月22日、新たなメインマシンを購入し、それまでメインマシンだった MacBook Pro がサブマシンに降格となったことに伴い、この MacBook Air は不要となった。新型コロナウィルスによる外出自粛期間が終わった後の2020年06月02日、ヨドバシカメラマルチメディア梅田店の買取サービスにて14,400円で買い取ってもらった(しかしよく調べると、ソフマップなんば店まで足を伸ばせばもっと高く(24,000円くらい?)買い取ってもらえたかもしれない)。(2020-06-03更新)

iMac (21.5-inch, Late 2012)アップル

2012年〜2015年のメインマシン。

2012年の11月30日、ヨドバシカメラマルチメディア梅田店で定価108,800円で購入。到着は翌12月01日。

CPU:Intel Core i5 2.7GHz クアッドコア

メモリ:8GiB

グラフィックチップ:NVIDIA GeForce GT 640M(VRAM 512MiB)

HDD:SATA II 1TB(5,400rpm)

光学記憶装置:なし

OS:プリインストールは Mac OS X 10.8.2 Mountain Lion。

2015年10月29日、パソコンの画面で字を読むと首筋がこわばる体質であることが判明、しかしながら Retina ディスプレイだとそれが起こらないことも同時にわかったため、急遽メインマシンとして MacBook Pro Retina 13inch を10月31日に購入、そして当マシンは11月05日、例によってソフマップ梅田店に売却した。買取価格は上限満額の75,000円、それにキャンペーンによる増額があり、結局77,500円で買い取ってもらえた。それにしても、定価108,800円の品を75,000円で買い取ってくれるとは、驚くべき太っ腹である。このマシンに何らかのプレミアでも付いていたのだろうか?。(2020-07-26更新)

MacBook Pro (13-inch, Mid 2010)アップル

サブマシン。主に Windows 用だった。

2011年の03月04日、ウェブの Apple Store において整備済み製品として掲載されていたこの製品を購入。価格は83,900円。翌03月05日到着。

CPU:Intel Core 2 Duo 2.4GHz

メモリ:4GiB

グラフィックチップ:NVIDIA GeForce 320M(VRAM 256MiB。メインメモリと共用)

HDD:SATA II 250GB

光学記憶装置:Super Drive (DVD-R DL,DVD±RW,CD-RW,-R)

OS:プリインストールは Mac OS X 10.6.4 Snow Leopard。常に 64bit モードで起動していた。内蔵 HDD 内にはその他にも、Windows 8 Pro 64bit 版と Fedora Linux と Ubuntu Linux と Mandriva Linux をインストールしてクィントブート (五択起動) していた。

コメント:このマシンに Windows 8 64bit 版をインストールした場合のエクスペリエンスインデックススコアは5.0だった。Windows 7 64bit 版の時は5.3だった。

2013年07月14日、ソフマップ梅田店で買い取ってもらった。買取り上限額満額の28,000円査定で、その上に買取り額5%アップのクーポン券(外付けHDD、HDPV-UT500WB を購入した時にもらったもの)を提示したため29,400円を受け取ることができた。

iMac (21.5-inch, Late 2009)アップル

2010年〜2012年のメインマシン。

2010年の04月29日、ヨドバシカメラマルチメディア梅田店で定価118,800円で購入。配送を頼まず、手にぶら下げて電車と徒歩で持って帰って来た(笑)。

CPU:Intel Core 2 Duo 3.06GHz

メモリ:4GiB

グラフィックチップ:NVIDIA GeForce 9400(VRAM 256MiB。メインメモリと共用)

HDD:SATA II 500GB

光学記憶装置:Super Drive (DVD-R DL,DVD±RW,CD-RW,-R)

OS:プリインストールは Mac OS X 10.6.2 Snow Leopard。後に Lion → Mountain Lion とアップグレード。

コメント:購入後すぐに画面の右下が黄ばんで見えることに気づき、翌日アップル社に電話して修理に出したところ、ゴールデンウィーク中にも関わらずわずか三日で修理、返却された。非常に迅速な対応だった(但し、液晶パネルが交換されたものの黄ばみは完全には解消されず、正常動作の範囲内とされた)。

2012年12月04日、ソフマップ梅田店で買い取り上限満額の31,000円で買い取ってもらった。(2020-07-26更新)

Mac mini (Early 2009)アップル

2009年~2010年はメインマシン、2010年~2011年はサブマシンだった。

2009年の03月04日、オンラインの Apple Store で注文、6日後到着。購入価格はメモリ増設により74,840円。

CPU:Intel Core 2 Duo 2.00GHz

メモリ:BTO オプションで 2GiB に増設

グラフィックチップ:NVIDIA GeForce 9400(VRAM 256MiB。メインメモリと共用)

HDD:SATA II 120GB

光学記憶装置:Super Drive (DVD-R DL,DVD±RW,CD-RW,-R)

OS:プリインストールは Mac OS X 10.5.6 Leopard。2009年08月28日、Snow Leopard をクリーンインストールした。iMac Late 2009 購入に伴いサブマシンに降格した後は Leopard は外付け HDD に移して Windows 7 や Linux をインストール、主に Windows マシンとして使用。

なお、このマシン上での Windows 7 (32bit) のパフォーマンスは、エクスペリエンス インデックスのスコアが(Boot Campをインストールした上で)5.2 であり、Aero がそこそこ動いた。

2011年03月07日、Apple Store の下取りキャンペーンにより、ソフマップで買い取ってもらった。買い取り査定内容は、上限額24,000円+メモリ増設分1,900円-本体の傷によりマイナス1,000円+ Apple Store 下取りキャンペーンで15%増額(3,740円)=28,640円であり、03月18日に振込手数料315円が差し引かれた28,325円が銀行に振り込まれた。

Mac mini (Mid 2007) アップル

サブマシンとして使用。

2008年の03月08日、ヨドバシカメラマルチメディア梅田店で定価79,800円にて購入。購入目的は三代目の Windows マシンとして使うためだが、その他にも Linux をインストールする、メインの Mac が故障した際の予備として、という目的もあった。

CPU:Intel Core 2 Duo 1.83GHz

メモリ:1GiB

グラフィックチップ:Intel GMA950(VRAM は 128MiB。メインメモリと共用)

HDD:SATA II 80GB

光学記憶装置:コンボドライブ (DVD-ROM,CD-RW,-R)

OS:プリンストールは Mac OS X 10.5.0 Leopard(購入後すぐ Windows XP Home Edition をインストール。その他、実用目的ではなく、遊びとして Linux もインストールした。2008年10月10日、XPを削除し、Windows Vista Home Premium をインストールした。2009年10月22日、Windows 7 Home Premium をクリーンインストールした)

なお、このマシン上での Windows Vista (32bit)および7 (32bit) のパフォーマンスは、エクスペリエンス インデックスのスコアが(Boot Campをインストールした上で)3.3 であり、Aero がそこそこ動いた。

2010年05月06日、ソフマップ梅田店で26,780円で買い取ってもらった。買い取り上限額満額は28,500円?だったが、本体に傷があったため3,000円減額、だが、運良く Mac ハード買い取りキャンペーン中だったため増額してもらえた。(2020-07-26更新)

Power Mac G5 (Late 2004)(←写真下):アップル

2005年〜2009年のメインマシン。

2005年の06月05日購入。iMac G3 の CD-RW ドライブに購入当初から不具合があったらしいことが判明したのを機に、自分で内部のパーツを交換することが難しいディスプレイ一体型より、タワータイプのほうが良いと考え始め、少しずつお金を貯めてオンラインのアップルストアの「整備済み製品」のコーナーに出ていたこの製品を140,000円台?で購入。数時間使い続けるとSuper Driveが反応しなくなるという欠陥があることが購入後しばらくしてから判明したが、まもなくアップルがファームウェアのアップデーターを配布してくれたおかげですぐに解消できた。

CPU:PowerPC G5 1.8GHz

メモリ:256MiB (買ってすぐに1.25GiB に増設)

グラフィックカード:nVidia GeForce FX 5200(VRAM 64MiB)

HDD:SATA I 80GB。

光学記憶装置:Super Drive (DVD-R,RW,CD-RW,-R)

OS:Mac OS X 10.3 Panther(購入後すぐ添付の Mac OS X 10.4 Tiger をインストール。Mac OS X 10.5 Leopard リリース後、すぐ Leopard をクリーンインストール。メインから降格後は Tiger に戻し、PPC 版 Linux もいくつかインストールした)

2005年秋頃、このマシンの排気がアレルギーを引き起こしていることが判明、それ以降、ベニヤ板で作った排気ダクトで部屋の外に排気して使い続けた。2009年03月にはサブマシンに降格、PPC 用アプリを使うためのマシンとなった。2009年09月29日、ソフマップ梅田店で当時の買い取り上限価格19,000円+増設メモリ分800円、計19,800円で買い取ってもらった。(2020-07-26更新)

Fury(←写真上):Storm

二代目の PC/AT 互換機。Windows 用のサブマシンとして使用した。

初代 PC/AT 互換機が電源ユニットのショートにより動かなくなったため、2004年の06月04日、ショップブランド店 Storm のウェブサイトから27,000円くらいで購入。購入してすぐサウンドがならなくなるというトラブルに見舞われたが、すぐに Storm に修理に出したところ、無償で直してもらった。それ以降は何のトラブルも起きていない。

CPU:Celeron 2.6GHz (BTO オプションで選択。元は 2.4GHz)

メモリ:128MiB →後に 768MiB まで増設

グラフィックチップ:オンボード SiS600 → 後に AGP 接続 nVidia GeForce FX 5200(VRAM 64MiB)グラフィックカードを装備

HDD:IDE ATA 40GB 。2007年11月19日にクラッシュした。(前の PC に追加した HDD (40GB) をこのマシンに移し、セカンド HDD として使っていたが、現在はそれをプライマリーにしている)。

光学記憶装置:BTO オプションで「なし」を選択(初代 PC/AT 互換機で使っていたバルク品の CD-ROM ドライブを流用した)

FDDドライブ:BTO オプションで「なし」を選択(初代 PC/AT 互換機で使っていたバルク品の FDD ドライブを流用した)

OS:なし(購入後 Windows XP Home Edition 通常パッケージ版をインストール 。その他、Linux、FreeBSD、BeOS、Windows 7 RC などもインストール)

2010年の04月29日に iMac Late 2009 を購入したのに伴って、所有する PC を一旦整理することにしたため、この PC は2010年05月06日をもって現役を引退することになった。2010年05月12日、家の前を通りかかった廃品回収業者に1,500円で引き取ってもらった。(2020-07-26更新)

EDiCube Note BN100(CD-R/RW モデル):エプソンダイレクト

2002年08月、家族が購入したノートパソコン。IEEE1394 (Firewire) ポート付きで、DV ビデオの編集もできる。2006年12月、ディスプレイが故障。メーカーに問い合わせたところ交換に8万近くかかるとのことだったため修理を断念、私の所有する CRT ディスプレイを貸与し、それにつないで2年ほど使用した。

CPU:Athron XP 1500+ 1.3GHz

メモリ:発注時に 256MiB に増設(キャンペーンにより無償)

グラフィックチップ:SiS 730S(VRAM 32MiB。メインメモリと共用。後に BIOS の設定を変更して 64MiB とした)

HDD:30GB

他の記憶装置:FDD ドライブおよび CD-R/RW ドライブ

OS:Windows XP Home Edition

ディスプレイ:TFT 液晶 14inch

その他、発注の際、Microsoft Office XP を追加プリインストール

2008年12月22日、エプソンダイレクトに有償でリサイクル回収してもらった。(2020-07-26更新)

iMac (Summer 2001)アップル・コンピューター

2002年〜2005年のメインマシン。

いわゆるスケルトンタイプの一番最後の型。カラーはグラファイト。2002年の06月19日、ソフマップ梅田店で購入。この日が私にとっての Macintosh 開始記念日である。

店頭デモを触っているうちにどうしても欲しくなり、食事を抜いて金をうかすなどという涙ぐましい努力までして金を貯め、やっと購入(笑)。当初はサブマシンとして使用するつもりだったが、触っているうちにそのエレガントさの虜になってしまい、気が付いたらメインになっていたのである。私は物を大切するのが大嫌いだが、そんな私でさえ、この iMac G3 にだけは愛着のようなものを禁じ得ず、買ってから半年ほどの間は毎日欠かさずボディの埃を払ったりもした。

CPU:PowerPC G3 600MHz

メモリ:256MiB→後に768MiBに増設

グラフィックカード:ATI Rage 128 Ultra(VRAM 16MiB)

HDD:IDE ATA 40GB (5400rpm)

光学記憶装置:CD-RW ドライブ

OS:プリインストールは Mac OS X 10.1.3 および Mac OS 9.2.1 → 後に 10.2、10.3 をインストール。その他、一時期 Debian Linux PPC 版を入れていたこともある。

ディスプレイ:内蔵 CRT 15inch

購入価格:定価119,800円(税別)

2005年06月、Power Mac G5 購入により、実用的な作業をするためのPCという役割からは引退。2008年03月、いきなり画面の電源が切れるなどの不具合が起こるようになった。排気口から出る空気がアレルギーを引き起こしているような気がしたため排気口を紙のフィルターで覆って使用したことがあり、それで熱がこもったことが原因かもしれない。コンピューターの発熱が及ぼす悪影響を甘く見たのは大きな間違いだった(笑)。2008年03月22日に完全引退を決意、29日には部屋から撤去した。2009年10月05日、家の前を通りかかった廃品回収業者に2,000円で引き取ってもらった(本体のみ。付属品はまだ所有)。(2020-07-26更新)

SOTEC M250ASOTEC

2000年〜2002年のメインマシン(というよりその期間はコンピューターを1台しか所有していなかった)

2000年の02月13日、日本橋のジョーシン電気の店舗の一つ(詳細不明)で購入。この日が私にとってのコンピューター初購入記念日であり、 Windows 開始記念日でもある。もちろん、コンピューターを本格的に始めた記念日でもある。

当時、ソーテックによる「10万円パソコン」キャンペーンの一環として、新聞にもでかでかとこのコンピューターの一面広告が載っていたりした。スペックも値段の割には高く、DVD 再生機能があるのも当時としては珍しかった。

すごくウチワな話になってしまうが、私の友人はみな PC-9800、あるいはそれ以前からのパソコンフリークであり、特にそのうちの一人は高校卒業後4年制のコンピューター専門学校に通うようになるほどのパソコン好きだった。ところが、彼はあまり性格が良くなかった。何かにつけ、自分の専門知識をひけらかすようなところがあった。それも「これはいいよ」「こっちは使いやすいよ」といった、プラス志向のひけらかしなら良いのだが、彼の場合は「あれは全然ダメ」「あんなメーカーは潰れたほうがいい」といった、毒気の強いひけらかしだった。だから私は、当時からコンピューターに関心にもかかわらず、彼の存在が障害となってコンピューターを始めることができなかったのである(コンピューターを買ったなどと彼に打ち明けようものなら、どのような「ひけらかし攻撃」が返ってくるか、想像していただきたい)。数年後、彼は両親が故郷に移り住むのに同行することとなり、私の前からいなくなった。直接的障害は消えた。しかし、その後も私は、コンピューターという言葉を聞くと彼の毒気づいたひけらかしを連想してしまい、それが心理的障害となって、コンピューターを拒否し続けたのである。そんな私がコンピューターを買うことになった直接のきっかけは、前項の Dreamcast が「BIOHAZARD Code:VERONICA」をプレイ中に故障したことである。最初は、Dreamcast が修理センターから返ってくるまで気長に待とうと思ったのだが、一年あまりの間に体に染み付いた「インターネットに対する欲求」は容易に抑えることはできなかった。一種の禁断症状のようなものが現れ始めたのである(笑)。ソーテックの一面広告を目にしてしまったのは丁度そのときだった。

ソーテックという会社の「評判」を聞いたのは、買ってしまってから半年ほど後のことである。噂によると、私が購入した M250A も、冷却ファンやキーボードに不具合のある製品が大量に出回っていたそうである。私も最初のうちは、何度もフリーズに悩まされた。しかし幸運なことに、私の購入した製品は使用不能となるほどの不具合はなく、またフリーズに関しても、リソースの消費を極力抑えるようにすれば起こらなくなった。スリープ状態から復帰できる確率が低いことと、エクスプローラーがやたら落ちることを除けば、実用上の支障はほとんどない。もちろん、今後二度とソーテックのコンピューターを買うつもりはない。しかし、もしソーテックが新聞に一面広告を出してくれなかったら、私はコンピューターを買うことなく一生を終えていたかもしれない。そう思うと、ソーテックには感謝の念を禁じ得ないのである。

CPU:Celeron 500MHz

グラフィックチップ:オンボード Intel i810

メモリ:64MiB → 後に 196MiB に増設

HDD:10GB

光学記憶装置:FDD ドライブおよび DVD-ROM ドライブ

ディスプレイ:CRT 15inch→故障のため、後に NEC 三菱製の 17inch CRT ディスプレイに交換

購入価格:定価99,800円(税別)

OS:Windows 98 SE(その他、外付け SCSII HDD に Linux や Free BSD をインストールしていた)

2002年03月、付属のディスプレイは表示がぼやけるようになったため買い替え、2003年09月31日、リサイクル法が施行される前日にゴミとして廃棄した。本体のほうは2004年06月、電源ユニットのショートにより動かなくなり、現役を引退、5年半のお蔵入りを経て2009年10月05日、家の前を通りかかった廃品回収業者に1,500円で引き取ってもらった。(2020-07-26更新)


スマートフォン

iPhone 5s (16GB Space Gray モデル)アップル

2013年の09月30日、ウェブのソフトバンクオンラインショップで購入した。到着は10月02日。

当初は先代、先々代の iPhone と同様、近所の駅前のソフトバンクショップで iPhone 4 から機種変更しようとしたが、店員に「パケット定額制への加入が必須」と説明されたため、一旦は購入をあきらめた。ところがその後、ウェブで調べてみると、以前と同様に「パケット二段定額制(最低額と最高額が決められていてその間は従量制)」でもかまわないことが判明、そこで、ウェブで購入することにした。

筆者が当製品を購入したのは、実用目的というよりは「アップル製品を所有したいから」という理由のほうが大きい(苦笑)。筆者は携帯電話を複数所有しているわけではなく、これ一台だが、そもそも携帯電話をあまり活用しない人間なので、無料ソフトを多数インストールしたりはしているものの実用することはあまりなく、事実上、通話専用機に近い状態だった(苦笑)。そのため、パケット完全定額制ではなく、二段階定額制(最低額と最高額が決められていてその間は従量制)に加入した。

2015年12月18日、携帯電話会社との契約を解除(他の会社とも契約せず、携帯電話なしの状態になる)。それに伴い、この端末は単なる iPod となった。

2018年04月14日、b-mobile 社の Softbank 回線格安 MVNO に加入したことによりこの端末を電話として使用できるようになった。2年5ヶ月ぶりに携帯電話所有者に復帰したことになる。

2020年04月24日、新たに iPhone SE 第二世代を入手したため、この製品は不要となった。新型コロナウィルスによる外出自粛期間が終わった後の2020年06月02日、、ヨドバシカメラマルチメディア梅田店の買取サービスにて100円で買い取ってもらった(しかしよく調べると、ソフマップなんば店まで足を伸ばせばもっと高く(1,000円くらい?)買い取ってもらえたかもしれない)。(2020-06-03更新)

iPhone 4 (16GBモデル)アップル

2011年の06月07日、近所の駅前のソフトバンクショップで iPhone 3G から機種変更した。

筆者が当製品を購入したのは、実用目的というよりは「アップル製品を所有したいから」という理由のほうが大きい(苦笑)。筆者は携帯電話を複数所有していたわけではなく、これ一台だったが、そもそも携帯電話をあまり活用しない人間なので、無料ソフトを多数インストールしたりはしていたものの実用することはあまりなく、事実上、通話専用機に近い状態だった(苦笑)。そのため、パケット完全定額制ではなく、二段階定額制(最低額と最高額が決められていてその間は従量制)に加入していた。

2013年10月、iPhone 5s に機種変更したのに伴い不要となったため、ソフトバンクに下取りに出した。規定通り4,000円で引き取ってもらえた(実際には毎月1,000円ずつ4ヶ月間料金が割引されるという形で反映された)。


ゲーム機兼インターネット端末

Dreamcastセガ

1998年の12月30日購入。この日が私にとってのインターネット開始記念日でもある。2001年の夏にネットワーク RPG、Phantasy Star Online をプレイしたのを最後に、ほとんど使用しなくなった。

その後、長期にわたりお蔵入りしていた(甥っ子が幼かった頃、たまにプレイすることはあった)。甥っ子が成長してゲームコレクターになり(苦笑)、レトロゲームが欲しいと言い出したりしないかと思って保存していたが、結局、2019年05月24日ゴミとして廃棄した。その際、セガ・サターンと初代プレイステーションも同時に廃棄した(※なお、セガ・サターンと初代プレイステーションは当サイトには掲載していない。ドリームキャストにはインターネット接続機能があるため、デジタルデバイスの一つと見なしてこのページに掲載したが、サターンと初代プレステにはそのような機能がないため、単なる玩具と見なしたからである)。


グラフィクボード

GFX5200-LA64V玄人志向

ヨドバシカメラマルチメディア梅田店で購入。nVidia GeForce FX5200 チップ搭載、AGP 接続、64MiB メモリー。二代目 PC/AT 互換機の AGP スロットに増設して使用した。

2010年05月06日に二代目 PC/AT 互換機を廃棄する決定を下したのに伴い、当製品も現役を引退。2013年06月22日、ゴミとして廃棄した。


シリアル ATA ボード

SATAEI-LPPCI玄人志向

2008年01月26日、ヨドバシカメラマルチメディア梅田店で購入。SiliconImage Sil 3512 チップ搭載、PCI 接続。SATA I にのみ対応。二代目 PC/AT 互換機マシンの PCI スロットに増設して使用。SATA II と I の上位互換性の恩恵により、SATA II HDD を接続。わずか一ヶ月半後の2008年03月11日、SATA HDD を Power Mac G5 に移したため、このボードはお蔵入り。だが、2009年09月28に Power Mac G5 をソフマップ梅田店に売り払ったのに伴い、SATA HDD を PC/AT 互換機に再び移すこととなり、このボードも現役復帰した。2010年05月06日、再引退。

2013年06月22日、ゴミとして廃棄した。


Ultra SCSI インターフェースボード

SC-UPCII-O データ機器

2000年春頃、ソフマップ梅田店で購入。外付け HDD を接続するために、初代 PC/AT 互換機にて使用していた。2004年に初代 PC/AT 互換機が現役を引退したのに伴い、このボードも現役を退いた。2010年05月11日、ゴミとして廃棄。


ネットワークボード

Ether PCI-Tコレガ

フレッツ ISDN 環境の下で Dreamcast をインターネットに繋ぎ放題にするには、4万円(当時)払ってブロードバンドルーターを導入するか、さもなくば、パソコンをルーター代わりに使う必要があった(Phantasy Star On Line をプレイしたかったので)。このネットワークカードを初代 PC/AT 互換機に取り付けたのはそれがきっかけだったのだが、2001年の10月末に ADSL が開通した後は、常用するようになった。ただし.通信速度が 10mbps なので、あまり快適とは言えなかった。2001年春頃、ソフマップ梅田店にて1000円弱で購入。2009年10月05日、初代 PC/AT 互換機を廃棄した際、内蔵していたこのボードも一緒に廃棄された。


内蔵ハードディスクドライブ

HDS722540VLAT20

初代 PC/AT 互換機にセカンド HDD として搭載するために、ソフマップ梅田店で購入したバルク品。Ultra ATA100 接続、40GB。たまにぎゅーぎゅーという妙な音を立てることがあった(苦笑)。その後、二代目 PC/AT 互換機に引き継がれ、セカンド HDD として使用していたが、プライマリー HDD がクラッシュしたため、プライマリーとなった。2009年頃、現役を引退。2010年05月12日、二代目 PC/AT 互換機を廃棄した際に一緒に廃棄された。

WDC WD3200AAKS-00VYAウェスタンデジタル

2008年01月26日、ソフマップ梅田店で購入したバルク品。Serial ATA II 接続、320 GB。当初、二代目 PC/AT 互換機に搭載、Windows や多数の Linux をインストールした。なお、そのマシンの BIOS には SCSII ディスクとして認識されたため、起動デバイスの順位を「FDD→CD-ROM→SCSII」と設定することで起動ディスクにした。その後、一時 Power Mac G5 に移し、データ保存用として使用、再び二代目 PC/AT 互換機内の起動ディスクとして Linux などをインストールした後、HDD ケースに入れてデータ退避用外付け HDD として使用した。

2016年あたり?から不調だったが、2018年10月に壊れていることを確認した。2018年10月06日ゴミとして廃棄した。


内蔵ソリッドステートドライブ

OCT1-25SAT2-64GOCZ Technology

2012年06月16日、ソフマップ梅田店にて4,980円で購入したバルク品の内蔵 SSD ドライブ。Serial ATA II 接続、64 GB。

故障してしまった外付け HDD ユニット「My Passport Studio」を分解して HDD を取り出してみたところ、予想に反し、壊れたのはユニットのほうではなく、HDD 本体だということがわかった。そこで、壊れた HDD を新しいものと交換することにし、この内蔵 SSD を購入した。

2014年10月17日、中身を当製品に換装してあった HDD ユニットが正常に動作しなくなった。読み取りはできるが書き込みしようとすると不具合を生じるという状況から判断して、HDD ユニット側の故障ではなく、おそらく当 SSD が書き込み限界を迎えたものと推測された。外付けのため、Trim などの書き込み抑制プログラムは働いていないと思われる上に、Linux を何度もインストールしたため、わずか2年あまりという短時間で限界を迎えることになった。もっとも、購入当時は円高だったため今では考えられない安値で購入しており、当初から使い捨て感覚で酷使するつもりだった。想定取りの短寿命だったと言える。

2014年12月24日、HDDユニットとともにゴミとして廃棄。


内蔵フロッピーディスクドライブ

初代 PC/AT 互換機でフロッピーディスクの書き込みが出来なくなったため、2000年頃から2001年頃にかけて?、バルク品の FDD ドライブを二度購入して交換してみたことがあったが、直らなかった。マザーボード上の問題だったと思われる。そのうちの一台は長期間のお蔵入りを経て、2009年10月01日、ゴミとして廃棄した。もう一台は2004年に二代目 PC/AT 互換機を FDD 無しで購入したことから内蔵 FDD ドライブとして使用するようになった。2010年05月12日、二代目 PC/AT 互換機を廃棄した際に一緒に廃棄された。


内蔵書き込み型 DVD ドライブ

DVM-RXH16FB/BBUFFALO

初代 PC/AT 互換機から引き継いで二代目 PC/AT 互換機に搭載したバルク品の CD-ROM ドライブが壊れたので、2006年春頃?、ヨドバシカメラマルチメディア梅田店で購入。DVD 再生ソフトが付いていないことに購入後気づき、少なからず驚いたが、どうやら二台目の光学ドライブとして購入することを想定した製品だったらしい(ちなみに DVD 再生ソフトが添付されているパッケージもちゃんと別に販売されていた)。2010年05月12日、二代目 PC/AT 互換機を廃棄した際に一緒に廃棄された。


内蔵 CD-ROM ドライブ

初代 PC/AT 互換機の DVD-ROM ドライブが壊れたので、2003年か2004年頃、ソフマップ梅田店でバルク品を購入した。詳細は記録がないため不明。二代目 PC/AT 互換機に引き継がれたのち、2006年春頃壊れた。


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