« 2008年1月 | トップページ | 2008年3月 »

2008年2月24日 (日)

デュアルモニターでSpaces

私のPower Mac G5には解像度の違う二つのモニターが接続されているが、Mac OS X LeopardのSpacesをこのような環境下で使用するとどのように見えるのか、知りたいと思っている人がひょっとしたらいるかもしれないとふと思ったので、何となくスクリーンキャプチャー画像をアップしておく(笑)。深い意味はない(苦笑)。

Spaces_dual

2008年2月18日 (月)

LeopardのemacsでのKKCによる日本語入力

Mac OS X Leopardに標準で付属しているemacsで日本語を打つ際、ことえりで打つこともできるが、emacsに付属している日本語変換プログラム「KKC」を使うこともできる。

KKCの使用方法についてウェブ上で調べたところ、こちらのページの記述が非常に参考になった。

2008年2月 8日 (金)

ATA、SATA混在PCでのMBR修復

現在、私のwindowsマシンにはIDE ATA HDDと、PCI接続のSATAボードを介して接続しているSATA HDDの二つが接続されているが、BIOSがSATAに対応していないため、SATA HDDはSCSIIデバイスとして認識されているようだ。

このような環境すべてにあてはあるのかどうかはわからないが、私のPCの場合、Windows XPの回復コンソールでマスターブートレコードを修復させる際、「fixmbr」と打っただけでは修復しない。

調べたところ、まず「map」コマンドでHDDのデバイス名を調べ、次に「fixmbr デバイス名」と打ち込めばよいことがわかった。

D:¥WINDOWS>map
C: NTFS 36186 MB ¥Device¥Harddisk0¥Partition1
D: NTFS 40959 MB ¥Device¥Harddisk1¥Partition1

D:¥WINDOWS>fixmbr ¥Device¥Harddisk1

« 2008年1月 | トップページ | 2008年3月 »