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2004年12月 8日 (水)

Mandrakelinux 10.1 Official

Mandrakelinux 10.1 Official がリリースされたので早速インストールしてみましたが、例によって全く問題ありませんでした。ウチのパソコンとの相性がよほど良いのか、Fedora、Vine、Debian、Mandrake の四つの中では一番、問題なくインストールでき、一番、問題なく作動します(一番ダメダメなのは Fedora です(苦笑))。まぁ、強いて難点を挙げるならば、起動画面に表示される文字列が文字化けすることと、あと Netatalk をパッケージングしてくれていない(ゆえに Netatalk のホームページから自分で取ってこなければならない)ことぐらいでしょうかね。むしろ、ダウンロードした iso ファイルを CD-RW に焼くのに苦労したのが一番の問題でした。ウチの Win マシンには CD-ROM ドライブしか付けていないので、CD-RW への書き込みは iMac に接続してある外付け DVD Multi ドライブで行うのですが、どうもドライブの使い過ぎでレンズが汚れていたのがトラブルの原因だったようです。

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コメント

私もMandrake気に入ってます。
一番しっくりきます。何が他と違うかわかりませんが(汗

ちなみに10.0からは商標の関係でMandrake Linuxではなく
Mandrakelinuxらしいです。

なるほど。Mandrakeも一綴りなんですね。実は以前、ターボリナックスを「Turbo Linux」と書いたら「正しくはTurbolinuxだ」と指摘されたことがあるのです(苦笑)。

過去の書き込みをすべて訂正するのも面倒なので(笑)、この書き込みのみ訂正し、また今後の書き込みではちゃんと一綴りで書くことにします。

ご指摘ありがとうございます。

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