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2004年3月 7日 (日)

インストールしているOSおよびHDD構成

2018年11月03日現在、私のコンピューターのハードディスクのパーティション状況は以下の通り。

サブマシン:MacBook Air (11-inch, Mid 2013) 別名 MacBookAir7,1
Linux
から見た
ドライブ名
Linux
から見た
パーティ
ション名
Win
から見た
ドライブ名
macOS
から見た
パーティ
ション名
ファイル
システム
OS
(使用目的)
size (GB)
sda
内蔵
SSD
sda1 - disk0s1 EFI領域 (EFI領域) 0.2
sda2 - disk0s2 APFS macOS Mojave 41.1
sda3 C: disk0s3 NTFS Windows 10 Pro
(64bit版)
80
論理
ボリューム
- - disk1 - - 40.5
sdb
USB 3.0
外付け
sdb1 - disk2s1 EFI領域 (EFI領域) 0.2
sdb2 - disk2s2 HFS+
(journaling)
macOS テストインストール用 60
sdb3 D: disk2s3 FAT32 データ受け渡し用 30
sdb4 - disk2s4 HFS+
(journaling)
データバックアップ用 250
sdb5 - disk2s5 HFS+ (予備) 0.1
sdb6 - disk2s6 Linux
Swap
(Linux Swap) 4.3
sdb7 - disk2s7 HFS+ (Fedora boot用) 0.1
sdb8 - disk2s8 EXT4 Fedora 29
(x86_64)
30
sdb9 K: disk2s9 FAT32 (Linux boot用) 0.1
sdb10 - disk2s10 HFS+
(journaling)
(予備) 30
sdb11 L: disk2s11 FAT32 (Linux boot用) 0.1
sdb12 - disk2s12 HFS+
(journaling)
(予備) 30.0
sdb13 disk2s13 HFS+
(journaling)
(予備) 64.9
sdc
USB 3.0
外付け
sdc1 - disk3s1 FAT16 (Linux boot用) 0.2
sdc2 - disk3s2 EXT4 Ubuntu 18.10
(amd64)
79.8

※ 厳密に言えば macOS は論理ボリュームにインストールされているが、その内容については煩雑なので記述を省略する。

※実際には sdb と sdc を同時には接続しないので、sdc はなく、どちらかが sdb となっているが、便宜上 sdc として記した。

※ 以前はサブマシンには手動で内臓 HDD にパーティションを作って Windows と Ubuntu と Fedora をインストールしていたが、サブマシンを SSD 搭載マシンに買い換えた現在、SSD への書き込み限界の問題から、内臓ドライブへの Linux のインストールはやめ、外付けドライブをインストール先としている。Windows についても、現在は OS X の Boot Camp アシスタントを利用してインストールしたWindows 8.1 を、Windows 10 にアップグレードしたものである。


メインマシン:Mac Book Pro (Retina 13-inch, Early 2015) 別名 MacBookPro12,1
Linux
から見た
ドライブ名
Linux
から見た
パーティ
ション名
macOS
から見た
スライス名
ファイル
システム
OS
(使用目的)
size (GB)
sda
内蔵
HDD
sda1 disk0s1 EFI領域 (EFI領域) 0.2
sda2 disk0s2 APFS macOS Mojave
(Container disk1)
121.1
論理
ボリューム
- disk1s1 APFS Volume Macintosh HD 97.7
- disk1s2 APFS Volume Preboot 0.02
- disk1s3 APFS Volume Recovery 0.52
- disk1s4 APFS Volume VM 1.1
sdb
USB 3.0
外付け
sdb2 disk2s1 EFI領域 (EFI領域) 0.2
sdb2 disk2s2 HFS+
(journaling)
(Time Machine用) 249.9
sdb3 disk2s3 HFS+
(journaling)
(データ保存用) 249.7

参考:旧PC/AT互換機(すでに廃棄)
Linux
から見た
ドライブ名
Linux
から見た
パーティ
ション名
Win
から見た
ドライブ名
FreeBSD
から見た
スライス名
ファイル
システム
OS
(使用目的)
size (GiB)
sda
SATA
II
(注)
sda1 - ad0s1 FAT32 - 40
sda2 - ad0s2 BeFS - 15
sda3 - ad0s3 UFS FreeBSD 7.2 15
sda4 sda5 - ad0s4 Linux
Swap
(Linux Swap) 0.8
sda6 - ext3 Debian 5.0.3 15
sda7 - ext3 Mandriva 2010 15
sda8 - ext4 openSuSE 11.2 15
sda9 - ext3 CentOS 5.4 15
sda10 - ext3 Vine 5.0 15
sda11 - ext3 Ubuntu 9.10 15
sda12 - ext4 Plamo 4.7 15
sda13 - ext3 (ファイル保存用) 122

注 …… ディスク自体は SATA II だが接続インターフェイスは SATA I である。

※上記は廃棄直前の状態。それ以前には sda1 に Windows XP をインストールしていたこともある。

※MBR には sda6 の Debian の GRUB をインストールし、その他の OS は chainloader で呼び出して起動していた。


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